就業時間の変更について
予定していた就業時間に変更があった場合は、ワーカーさんと変更後の時間を確認し、同意を得てください。
確認後、ワーカーさんへ正しい時間で修正依頼を行うようお伝えください。
修正依頼の方法は、以下をご参照ください。
- ワーカーさんが行う修正依頼の方法
- 事業者様が行う修正依頼の確認・承認方法
就業時間を変更すると、報酬額も自動で変更されます。 残業代・深夜割増賃金については、割増賃金の計算方法をご参照ください。
ワーカーさんの同意が得られない場合
ワーカーさんには、ご自身でキャンセルせずにお待ちいただくようお伝えください。
そのうえで、本ページ下部の「問題が解決しない場合」よりお問い合わせください。
【注意事項】 就業時間は、マッチング時に締結される労働条件に含まれます。 就業時間を変更する場合は、事前にワーカーさんの同意を得てください。
ワーカーさんの都合で就業時間を変更する場合
【休業手当について】
ワーカーさんご本人の都合によるもので、企業様都合によるものではない場合は、原則として働いた時間分のみのお支払いになります。
ただし、弊社は職業紹介事業者であり、個別のトラブルにおける事実関係の認定や、休業手当の支払義務の有無について最終的な判断ができません。
ワーカーさんから休業手当について相談がある場合は、労使間で事実関係をご確認のうえご判断ください。
以下のどちらで対応するか、ワーカーさんとご相談ください。
- 終業時間を延長し、遅刻した時間分を働いていただく
- 求人に記載した終業時間まで働いていただく
就業後、実際に働いた時間で修正依頼を行うようお伝えください。
遅刻により就業が難しい場合
キャンセルの手順に沿って、キャンセル手続きを行ってください。
退勤する時間をワーカーさんとご相談ください。
就業後、実際に働いた時間で修正依頼を行うようお伝えください。
修正依頼は、求人に記載した終了予定時刻を過ぎてから行ってください。
事業者様の都合で変更する場合
事業者様の都合で就業開始が遅れた場合や、早上がりになった場合は、予定支給額全額を支給します。
詳しくは、修正依頼の自動調整についてをご参照ください。
ワーカーさんには、実際に働いた時間で修正依頼を行うようお伝えください。
定刻どおり出勤したとみなし、修正依頼時に予定支給額全額へ自動調整されます。
ワーカーさんには、実際に働いた時間で修正依頼を行うようお伝えください。
定刻どおり退勤したとみなし、修正依頼時に予定支給額全額へ自動調整されます。
休業手当の詳細は、勤務時間変更時の給与の考え方をご参照ください。
修正依頼を行う時間をワーカーさんへお伝えください。
ワーカーさんには、実際に働いた時間で修正依頼を行うようお伝えください。
残業代・深夜割増賃金については、割増賃金の計算方法をご参照ください。
【注意事項】 報酬額が9,800円を超える場合は、報酬額が9,800円を超える場合の対応をご参照ください。